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今度は、稀勢の里の表情について考えるの巻。

サイト管理人は、再び怒ってる(-_-)

「豆腐メンタル」の次は、不気味な表情だって!?

どーして、稀勢の里ファン以外の外野の人たちは、あることないこといいまくるの?

本当は「稀勢の里 Love」なんでしょ(^_^;)
「豆腐メンタル」の次は「不気味な表情」だってぇ〜〜〜!!!

再び吠える、ざけんなよ〜〜〜。

稀勢の里の不気味な表情について、東スポ編


2016年9月13日に東スポが書いている。

それによると…

角界関係者が指摘する「あの、よくわらからない笑顔」の意味は…

って「角界関係者」って誰だいっ!?

ここに連れてこいっ!!

_/_/

さて、少し冷静になって…(^_^;)

  • 本人に確認していないが、どうも土俵下で笑っているときに勝って、そうでないとき勝てないので験担ぎしているようだ

というのが東スポの主張。

おひおひ、さすが東スポだな、オレはそういう、根拠まるでない東スポは好きだぞ(^_^;)

あの大横綱・千代の富士が引退して、随分経ってから、東スポは一面で「千代の富士復帰か!?」と載せた。

思わず、サイト管理人は当時、新聞を買ってしまったぞ(笑)。

 

まっ、記事によると、験担ぎかもしれない土俵下の笑い顔も、慣れていないのか、引きつって見えて不気味だというのだ。

 

だからどうした(怒)。

誰でもやるだろ、験担ぎくらい。



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ちょっとくらい、笑い顔がつくった状態でも、その努力に目を向けろっ!


2017年、初場所は、あの表情(笑顔)が消えた!?


まぁ、2016年は年間最多勝で大活躍した稀勢の里。

私たちファンに、3回も横綱昇進かという夢をみさせてくれた。

それで十分だぜ…と思う。

で、そういう私たちファンも、あの笑いは多少無理があると思ってた。

そして、そういう無理や不自然はどこかでほころびが来る。

そういうことがわかったのかどうか。

今場所の土俵下で、あの「素敵な笑顔」は見られない。

でも、笑わなくても、危ない取組でも凌いで勝ってきた。

やっぱり、強い者は強いのだ。

どんな妙なこだわりが消えた分、今場所は、きわどい取組をほぼ全部勝ち取ってきたのかもしれない。


まとめ 稀勢の里の表情について


稀勢の里はいざというときの一番に弱いと言われている。

でも、それは大嘘だし、大きな勘違いだ。

だって、大関在位30場所(2016年11月場所現在)で、勝率が7割を超えている。

土俵下で不気味な表情で笑おうがなにしようが、勝つときは勝つ。

そして、他の大関連中より、よっぽど勝ちまくっている。

だから、何を言われようが、稀勢の里は好きなことをやっていればいい。

誰がなんと言おうが、土俵下の笑顔が大切だと思えば、つくり笑顔でもやればいい。

それをやめようと思えばやめればいい。

どんなことをやっても、日々の稽古の積み重ねで結果が出る。

2017年、初場所のようにね♪♪

※アイキャッチ画像の出典:togetter.com


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